竹中土木
Pick Up/ ピックアップ

多様なライフイベントに対応できる柔軟な働き方を支えていく
~育休取得は会社を強くする~

企業が「社員一人ひとりが活躍できる環境づくり」を推し進める中、育児・介護・疾病など多様なライフイベントに対応できる柔軟な働き方の実現は、その中でも重要な要素の一つと言えるものです。取締役社長・竹中祥悟が2025年12月に「育休」を取得した際に感じたこと、考えたことを、2本の対談を通じて紹介するコラムです。

育休を取得して見えた建設業の未来

 

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『土地改良』2026年7月号

一般社団法人土地改良建設協会は、広報誌『土地改良』を3カ月に一度発行しています。
ゼネコンで活躍する女性技術者3名の広報委員と、当社社長の竹中祥悟が『土地改良』2026年7月号にて「育休」について語ると共に、建設業の未来へと思いを馳せます。

 

育休は「休む」ではなく「選択」

 


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『TAKENAKA社内報2026.06』より抜粋
当社社長の竹中祥悟が「育休」を取得した際、「働き方改革を推進する立場として、経験しなければわからないことがある」という考えのもと、自らが「育休」を取ることで、組織全体にどんなメッセージを発信したのか。
竹中工務店のDE&I推進部長の谷地富美子さんが、その経験と学びについて聞きました。