| 工事名 | 中部横断自動車道 平高架橋他1橋(下部工)工事 |
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| 発注者 | 中日本高速道路株式会社 東京支社 |
| 施工者 | 株式会社竹中土木 |
| 工事場所 | 自)山梨県南巨摩郡南部町福士 至)山梨県南巨摩郡南部町福士 |
| 工期 | 2012年7月5日~2014年12月22日 |
| 工事概要 | 中部横断自動車道は、静岡県清水市清水区から長野県小緒市に至る総延長約132kmの高速道路です。 本工事は、山梨県内の最南端である南巨摩郡南部町に位置し、平高架橋(延長621.5m)と、大堀川橋(延長316m)の橋梁工事です。柱の高さは、最大で47mあり、その他に橋脚を施工する為の仮桟橋工などを施工します。 |
甲府市~静岡市間の移動時間が約1時間短縮されます。
東名・新東名と中央道を結ぶ新たな物流ルートが形成され、太平洋側の海上輸送の窓口、空の窓口とも連結し、陸海空の交通ネットワークが形成される。
例)山梨県から海上輸送を行なう場合、清水港利用は東京湾(横浜・川崎・東京港)より陸上輸送距離で40%短縮
沿線各地に展開する工業団地、そして富士川沿岸エリアに広がる伝統的な地場産業など、地域毎の特色を活かした産業集積地域の連携・交流が活性化され、新たな産業の創造が期待できる。
高速道路ネットワークによって、域外からの観光客向けの新しい観光ルートが開発されることが期待できる。
施策例)山梨県「富士の国やまなし」
高速道路によるネットワーク形成により、東海地方と甲信越地方との連携など防災・減災体制が強化される。
中部横断自動車道とほぼ並行する国道52号線は雨量規制区間が連担。(年間平均で10回強、約83時間の通行規制実績)
→大雨により頻繁に発生する交通分断は地域生活にとって大きな不安要因
→国道52号と連携した地域連結機能の強化
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| 氏名 | 山本 豊和 | 大坂谷 進 | 久保 知之 | 溝端 拓哉 | 髙橋 和也 |
| 役職 | 所長(監技) | 現場代理人 | 渉外担当 | 工事係 | 工事係 |
| 出身地 | 福井県 | 神奈川県 | 熊本県 | 兵庫県 | 北海道 |
| 趣味 | ゴルフ | 食べ歩き | 旅行(温泉) | 散歩 | 動物の飼育 |
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| 氏名 | 牛田 裕行 | 宮本 和明 | 木内 尚美 | ||
| 役職 | 工事係 | 事務担当 | 事務補助 | ||
| 出身地 | 岐阜県 | 東京都 | 山梨県 | ||
| 趣味 | 映画鑑賞 | テニス | ショッピング |