人と地球の架け橋に 竹中土木

CSR情報

グループ全体でサステナブル社会の実現に貢献します

グループ成長戦略

竹中グループは、2014年に策定した「グループ成長戦略」によりグループ全体の事業領域を「まち」として捉え活動してきました。
これからもグループ各社が緊密に連携して「まちづくり」の全てのステージで、構想段階から企画・計画・建設・維持運営にいたる「まち」のライフサイクル全てにおいて、ステークホルダーとの対話を深めながら国内外における様々な課題に取り組み、人々が安心して暮らすことができる「サステナブル社会」の実現を目指します。 人々が安心して暮らすことができる「サステナブル社会」の実現を目指します。

グループでまちづくり

目指すサステナブル社会と「まちづくり」の推進

目指すべき「サステナブル社会」に向けて…それぞれの 「まち」における解決すべき社会的課題や構築する社会システム、サステナブル社会への転換の道筋は多種多様であることが想定されます。
竹中グループは、 「まちづくり総合エンジニアリング企業」として、それぞれの「まち」に即した戦略に基づき、サステナブル社会における「まちの基盤」、「経済・文化」、「生活(QOL)」、「未来」という観点から建設事業に新たなソリューションをもたらし、ビジネスモデルを創出します。
私たちは、原点である企業理念のもと「竹中品質経営(TQM)」を推進…人々が幸せや歓びを感じることができる豊かで安心な「まちづくり」を通し、これからもグループ全員の力で『SDGs』の達成に貢献し、サステナブル社会の実現に邁進していきます。

まちづくり総合エンジニアリング企業の事業領域

まちづくり総合エンジニアリング企業の事業領域